フィンランドで建築を学ぶ
ヨウスケ(東京工業大学/ 新発田南高等学校)
- 留学テーマ・分野:
- 大学院生:交換・研究留学(日本の大学院に在籍しながら現地大学院内で学ぶ留学)
- 留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
-
- アールト大学 School of Art, Design and Architecture 建築学部
- フィンランド
- ヘルシンキ
- 留学期間:
- 10カ月
- フィンランド
- ヘルシンキ
- 建築
- 交換留学
- 1年
詳細を見る
フィンランドで建築を学ぶ
詳細を見る
国連×国際人権法
詳細を見る
アート・社会・人を繋ぐ キュレーター
詳細を見る
「自分を好きになれる教育」のヒント探し
詳細を見る
自動ドローン
詳細を見る
工学的なアプローチで医療に貢献する!
詳細を見る
理論と実践で考える日本の開発援助のあり方
詳細を見る
表現者と鑑賞者の架け橋に
詳細を見る
建築を学ぶ、水族館を歩く
詳細を見る
コンテンポラリーダンス修士留学
詳細を見る
...ア在住の日本人からなるラグビーチームに所属し、地元チームとの交流 を行いました。 高校卒業まで11年間ラグビーに熱中していました。大学でもラグビーを継続しようと考えていましたが怪我の影響で引退するこ...
...た。おかげで、私が将来地元・鶴岡でつくっていきたい緩和ケアのイメージが明確になった。 ②私が中学1年生の頃から続けている「コロナ禍中、地域高齢者はどのように過ごしていたか・コロナ禍後はどのように過ご...
...げる経験だと思います。 留学に興味はあるけれど、英語に不安を感じている人も多いと思います。僕も高校1年で留学しましたが、最初から英語が完璧だったわけではありませんでした。それでも、自分から話そうとする...
...向上しました。単なる技術だけでなく、物事を見る「視座」そのものが根本から変わったこと。そして、この1年間で築くことができた人とのつながりが留学で得た最大の財産です。 行動 海外では、自分からアクション...
...表/新・日本代表プログラム」 大学独自のもの ニュージーランド北島のハミルトンにあるワイカト大学で1年間、日本とニュージーランドの都市計画に精通する先生のもとで共同研究を実施しました。 研究スケジュ...
...打ち合わせておくべきだったと感じています。研究テーマの決定から倫理申請、実験、解析、論文投稿までを1年で行うのは難しく、事前準備の重要性を実感しました。テーマ整理や必要書類の準備など、先に進められる部...