留学内容
『「紳士の国」と呼ばれるイギリスの風土をけん玉に取り入れたら、心豊かな社会に寄与できるのか?』を問いとし、ロンドンに留学をしてきました。語学学校に通いながら、けん玉をロンドンに広める活動をしました。公園でストリートけん玉ショーを開催したり、けん玉の体験会を語学学校で正式なアクティビティとして開催するなど100人以上の人とけん玉で交流することができました。
最終更新日:2026年02月19日 初回執筆日:2026年02月19日
語学力:
| 言語 | 留学前 | 留学後 | |
|---|---|---|---|
| 英語 | 挨拶など基本的な会話ができるレベル | → | 生活に困らない程度の日常会話ができるレベル |
『「紳士の国」と呼ばれるイギリスの風土をけん玉に取り入れたら、心豊かな社会に寄与できるのか?』を問いとし、ロンドンに留学をしてきました。語学学校に通いながら、けん玉をロンドンに広める活動をしました。公園でストリートけん玉ショーを開催したり、けん玉の体験会を語学学校で正式なアクティビティとして開催するなど100人以上の人とけん玉で交流することができました。
自分は小さい頃からけん玉をやっていて、伝統文化であるけん玉を広めたいと思っていました。しかし外国へ行く勇気はなかったのですが、親がトビタテに申し込んで仕方なく取り組む形で始まりました。
計画を作っていく中で、自分の本当にやりたいことをひたすらに考えて乗り越えることができました。
公園でのストリートけん玉ショーや語学学校で正式なアクティビティとしてけん玉の体験会を開催し、100人以上の人とけん玉で国際交流ができました。また、言語や食生活で苦労する中で、日本の素晴らしさを再確認することになりました。
あきらめず行動する力
留学において、なかなか行動できずに時間だけがすぎてしまう時があった。そんな時に自分を奮い立たせて何とか乗り越える行動力がついたと思う。
今後は4年制大学に進学をして、自分のやりたいことをさらに探究していけたらと考えています。今回の留学でやりたいことがさらに増えて何から手をつけたらいいかも分からない状態ですが、頑張りたいです。
2025年
8月~
2025年
9月
『「紳士の国」と呼ばれるイギリスの風土をけん玉に取り入れたら、心豊かな社会に寄与できるのか?』を問いとし、ロンドンに留学をしてきました。語学学校に通いながら、けん玉をロンドンに広める活動をしました。公園でストリートけん玉ショーを開催したり、けん玉の体験会を語学学校で正式なアクティビティとして開催するなど100人以上の人とけん玉で交流することができました。
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学費:納入総額 - 円 |
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住居費:月額 - 円 |
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生活費:月額 - 円 |
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学費:納入総額 - 円 |
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住居費:月額 - 円 |
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生活費:月額 - 円 |
なかなか通じない英語、そしてご飯が食べられない食生活が続いたことで、日本の良さ•独自性を再発見しました。留学中に一度耐えられなくなって日本レストランへいって和食を食べました!
自分はイギリスに行っていたので、日本より倍以上物価が高いということもあり、想像以上に食費がかかってしまいました。ホームステイで2食は提供されていましたが(朝•晩)、それでも足りなかったので想定+3割盛りぐらいにするとちょうどいいかもしれません。
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