ウガンダ ひとりひとりに寄り添った教育を
星野小冬(東京外国語大学/ 山形県立山形東高校)
- 留学テーマ・分野:
- 海外ボランティア
- 留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
-
- あしながウガンダ
- ウガンダ
- カンパラ・グル
- 留学期間:
- 5か月予定→3カ月活動
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...でした。 毎日チームでまとめたレポートを提出する必要がありました。 初日~3日目では、現地の大学生とリンビン地域の地方創生の仮説立てを行いました。 4~7日目では、現地の人と交流しヒアリングを行...
...、話す機会を設けてもらいそこからたくさんの人と繋げてもらうことも出来ました。 今回で学んだことを大学生になっても活かすために、国際問題について考えれるような学部に進学しようと思っています。そして、大学...
...と思います。必ず道は開けると思います。私の好きな言葉「人生一度きり」。高校生のうちに留学するのと大学生になって留学するのは得ることができるものが違うと思います。ぜひ高校生活も人生一度しかないのでその期...
...るのではないでしょうか。 私も保護者は快く理解し、サポートしてくれましたが、ある先生は「留学は大学生になってからでも遅くない。今は大学進学のために全力を尽くすべき。」などとおっしゃっていました。今思...
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...にインタビューをしました。インドネシアでは、中高一貫校の学校訪問やアンケート、孤児院訪問、現地の大学生と意見交換をしました。1日たりとも無駄にはしないように、今日は何をするべきかなどとしっかり考えて行...
...体験することができました。 語学学校初日はクラス分けテストが行われたのですが、私以外の人はみな大学生以上であることが分かりました。そこで、三週間大丈夫かと心配になったり、クラス分けテストで失敗してし...
...動が大変でした。私は未成年で、車の免許を持っていないし、バスなどは安全面から同じホームステイ先の大学生に反対されました。そのため、友達が遊びに誘ってくれても移動手段がないので、断念するという悔しい思い...