インドで障がいのある人の支援技術を学ぶ!
青木待心(島根大学大学院/ 静岡県立浜松南高校)
- 留学テーマ・分野:
- 大学院生:交換・研究留学(日本の大学院に在籍しながら現地大学院内で学ぶ留学)
- 留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
-
- インド理科大学院
- インド
- ベンガルール
- 留学期間:
- 5ヶ月
- インド
- 情報工学
- ヒューマンコンピュータインタラクション
- 支援技術
- 障害者福祉
- 社会福祉
- 交換留学
- 研究留学
- 大学院留学
- ボランティア
- マイノリティ
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...は性的な価値観のギャップを感じながら生きていると思う。当事者は多いわけではないが少なくもなく、マイノリティとも言い切れない。その分社会的に認知はされていたとしても容認されているようには感じられず、社会...
...学期間を終えた後も人生に影響を与えるモノであったと思います。 受容 外国人になる経験から自身がマイノリティーになることで、他者への寛容さや受容力が身に付いたように思います。世界的に排他的な雰囲気が広が...
...につくと実感しました。 将来をどう生きたいのか迷っている人ほど、留学には大きな意義があります。マイノリティとして異なる社会に身を置くことで、他者の痛みに気づく想像力や、困難な状況でも迷わず行動できる判...
...に現地で活動しました。実際の活動としては、現地の方々にアンケートを実施し、アメリカでの多様性やマイノリティについての価値観の違いについて調べ、日本との差を分析したり、当事者の方へのインタビューを通して...
...クルーシブ保育。ダウン症がある伯父の存在が私をフレンドリーにしてくれた。すべての人にとって、"マイノリティ"とされてしまう方々が幼い頃から"当たり前"の存在になれば、差別や偏見をなくすことができると考...
...でもやってみる 留学中は、自ら動かなければ何も成し遂げられない状況ばかりだった。アジア人1人のマイノリティであっても、周りに教育に興味がある人が少ない環境であっても、自らやりたいことを人に伝え続けるこ...
...。 一方で、LGBTQに関するアンケートでは多くの人がLGBTQに対して肯定的に捉えており、マイノリティに寛容な人が多くいるのだと感じました。 男女の双子として生まれた私は、幼少期から「女はこうある...
...5月まで、ギャローデット大学にて研究。 留学全体を通して、自分自身が日本人で聴者であることがマイノリティーな環境で、新しい視点を得られたことがもっとも大きな成果であった。 ろう、難聴者に英語教育の当...