人々に寄り添うエネルギー技術者を目指して
藤本拓実(京都大学大学院/ )
- 留学テーマ・分野:
- 大学院生:交換・研究留学(日本の大学院に在籍しながら現地大学院内で学ぶ留学)
- 留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
-
- マラヤ大学
- マレーシア
- クアラルンプール
- 留学期間:
- 1年
- マレーシア
- 1年
- 研究留学
- ダブルディグリー
- フィールドワーク
- 環境
- 地方電化
- 再生可能エネルギー
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...留学JAPAN「日本代表プログラム」 ロンドンで最初の1週間を英語の授業のみを受講し、その一週間で環境にある程度適応できるようになりました。残りの3週間は午前に英語、午後にプログラミングの授業を受講し...
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...とを心がけています。 生活 治安・安全 心の安全確保の方法 留学をすると当然ですが、日本語が通じる環境でないことがほとんどだと思います。シンガポールに滞在していた半年の間、毎日耳にする言葉は英語か中国...
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...い日々でした。しかし、周りには親切な教授、学生が多く、質問すれば解決するためのアドバイスをもらえる環境であったため、問題を抱えたまま研究をするということは、あまりなかったように思えます。研究内容につい...
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...でいました。 また、食事、掃除、洗濯や携帯や銀行の契約など身の回りのことを自分でやらざるを得ない環境にいたので、自然と女子力は身についたと思います(笑) 留学を経てまだまだ自分が未熟であると痛感させ...