人々に寄り添うエネルギー技術者を目指して
藤本拓実(京都大学大学院/ )
- 留学テーマ・分野:
- 大学院生:交換・研究留学(日本の大学院に在籍しながら現地大学院内で学ぶ留学)
- 留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
-
- マラヤ大学
- マレーシア
- クアラルンプール
- 留学期間:
- 1年
- マレーシア
- 1年
- 研究留学
- ダブルディグリー
- フィールドワーク
- 環境
- 地方電化
- 再生可能エネルギー
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...リストル大学 イギリス ブリストル 長期(6か月以上) 10ヶ月(トビタテ奨学金支給期間外を含むと1年間) 日本においては世界規模の課題である、難民・貧困問題に対する問題意識がまだまだ低いけれど、その...
...達、教材作成を行い、生徒の語学力向上とその先にある貧困からの脱出のために汗を流しました。 大学1年次にボランティア活動で訪れたインドネシアで貧困の現場を目にし、海外や世界の貧困問題に興味を持つよう...
...するために外国人を雇っているので日本に来てから苦しむ人がいて悲しくなることもありました。 大学1年の夏休みにスリランカで2週間孤児院に住む子供たちと遊ぶボランティアに参加したことが留学のきっかけで...
...あった為、留学早期から日常会話程度は行えるようになり、地域住民と親密な関係を築けるツールとなった。1年間の活動の結果、ごみ問題解決の為のシステム「ごみ銀行」が完成し、知事から「環境に力を入れている村」...
...韓民国 アメリカ合衆国 イギリス ロンドン・ニューヨーク・ワシントン・ソウル 長期(6か月以上) 1年 文化活動・政策が盛んな都市の大学や公共文化空間(博物館・美術館・劇場・図書館・公園・放送局・マー...
...、言葉のせいで仲良くなれなかったら悔しいじゃないですか。肝心なのは、必要性を痛感することです。大学1年生の中国語の単位を、必要性を感じず落とした僕が言うので、割と説得力ありあますよね。必要性を痛感した...