人々に寄り添うエネルギー技術者を目指して
藤本拓実(京都大学大学院/ )
- 留学テーマ・分野:
- 大学院生:交換・研究留学(日本の大学院に在籍しながら現地大学院内で学ぶ留学)
- 留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
-
- マラヤ大学
- マレーシア
- クアラルンプール
- 留学期間:
- 1年
- マレーシア
- 1年
- 研究留学
- ダブルディグリー
- フィールドワーク
- 環境
- 地方電化
- 再生可能エネルギー
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...を持っていたことにプラスして好奇心をよりもつ自分の性格上、「留学」の決心は早かったように思う。大学1年生の時に先生からのトビタテの紹介があり応募しようと決めた。 ・「応募を決意→SDGsに基づいて留...
...ために、多様な価値観とアクティブな学び方を身に付けることができる、新たなネットワークの構築を兼ねた1年間のアメリカ留学が必要でした。 WCHSで選択していた教科は現地の高校生が受ける授業レベルであった...
...ました!!!! 中学で英語を学び始めて楽しいな~と思い、英語が好きになりました。私の通う学校は高校1年時にオーストラリアへの海外研修があります。そこでの経験を通してもっと英語が話せるように、できるよう...
...ってやっと始めるか、 そのまま燃え尽きて終わってしまうタイプだった。 しかし、アメリカ留学では1年間という短い期間で、悔いのないよう過ごさなければならず、 「とりあえず始める、やりながら考える」...
...K International Sdn Bhd マレーシア クアラルンプール 長期(6か月以上) 1年半 「日本には8億枚の着物が箪笥の肥やしとなっている。」ことを知り、今の市場だけでなく、形や付加価...