人々に寄り添うエネルギー技術者を目指して
藤本拓実(京都大学大学院/ )
- 留学テーマ・分野:
- 大学院生:交換・研究留学(日本の大学院に在籍しながら現地大学院内で学ぶ留学)
- 留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
-
- マラヤ大学
- マレーシア
- クアラルンプール
- 留学期間:
- 1年
- マレーシア
- 1年
- 研究留学
- ダブルディグリー
- フィールドワーク
- 環境
- 地方電化
- 再生可能エネルギー
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...ことができました。 サウスピークでの半年間の英語漬けは、くるしいこともありましたが、今思うといい環境の中で英語を学ぶことができたと思います。 サウスピーク https://souspeak....
...く共感したことや、インターンとして主体的・積極的な活動が期待されていたこと、日本人がほとんどいない環境であることが、受入先であるアクセスのインターンへの応募のきっかけとなりました。 フィリピンでは、遠...
...ないと私は感じたので、ぜひ世界にトビタツ人が増えてほしいなと思っています。 慣れない言語、慣れない環境、慣れない食生活、慣れない気候など、留学では様々な辛いことや苦しいことが待っています。でも、それを...
...ョンも大きな糧となっています。 やりぬく 原則としてほとんどのことを自らの力で始めなければならない環境において、生活面をはじめとして様々なことに取り組む必要があります。そこで自らで考え、行動する過程に...
...り、アメリカで研究をすることができた。 アメリカでは自分の専門分野とは違う分野の研究を慣れない環境で、使ったことのない実験装置を使い試行錯誤しながら研究を行えたのはとても良い経験になったと思う。 ...
...よりも海外で同世代の友人ができた経験から、もう一度、海外に行きたい、今までとは全く違う国、全く違う環境に身を置きたいという願望があり、留学を決意。 今までの自分が携わった研究分野(計測学・レーザを利用...
...ため。 現地において調査を行うことは予想外に難しかった。言語が違うのは当然のことながら、日本の研究環境と違い、積極的に自分から行動を起こさないと何も与えられなかったため、思った以上に苦労した。しかしな...
...る機会は多くありますが、日本では日常に埋もれてしまう人も多いと思うので、その意味で半強制的に新しい環境に連れていかれる留学は「解放手段」としてありかもしれませんね。 日本にいる時より危ない部分はもちろ...
...道 大学院生:交換・研究留学(日本の大学院に在籍しながら現地大学院内で学ぶ留学) 地球・宇宙科学・環境科学・エネルギー・原子力 国際天文学連合 Office of Astronomy for Deve...