人々に寄り添うエネルギー技術者を目指して
藤本拓実(京都大学大学院/ )
- 留学テーマ・分野:
- 大学院生:交換・研究留学(日本の大学院に在籍しながら現地大学院内で学ぶ留学)
- 留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
-
- マラヤ大学
- マレーシア
- クアラルンプール
- 留学期間:
- 1年
- マレーシア
- 1年
- 研究留学
- ダブルディグリー
- フィールドワーク
- 環境
- 地方電化
- 再生可能エネルギー
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...り新しい自分を知ることができたり、友達関係や家族関係等日本でいたら味わえないような喜怒哀楽を感じる1年だった。 行動 留学前でさえ、行動力はあるほうだと思っていたが、人の気持ちを余計に読んでしまったり...
...gence ter, 国立パリ建築大学ラヴィレット校 フランス パリ 長期(6か月以上) 6か月(1年の予定がコロナで中断) パリの建築大学で都市デザインについて学ぶと同時に,ランドスケープ設計事務所...
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...による難民受け入れやその支援について学ぶことをテーマに留学しました。テーマ設定の理由としては、大学1年生から難民支援に関わる中で日本の支援のあり方に限界を感じ、他国の支援体制を実践を通して学びたいと思...
...ンターンシップ、ボランティアを行いました。フィンランドのヘルシンキ大学の森林科学部に訪問学生として1年半留学しました。最初の半年と少しは、コロナの影響でオンライン講義の受講をしていました。フィンランド...
...学 建築学科 建築史研究所 ドイツ シュトゥットガルト 長期(6か月以上) 12か月 ドイツ滞在の1年で大きく2つのことをしました。 ① 参加型建築の理論と実践に関する研究 シュトゥットガルト大学...
...の進級 • 日本語と日本文化教室の開催 住まい探し シェアハウス また別の角度からやってみる 約1年間のマウイ滞在の間に、1度住む場所を変えました。 ハワイ州は物価が高く、基本的にホームステイやル...