人々に寄り添うエネルギー技術者を目指して
藤本拓実(京都大学大学院/ )
- 留学テーマ・分野:
- 大学院生:交換・研究留学(日本の大学院に在籍しながら現地大学院内で学ぶ留学)
- 留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
-
- マラヤ大学
- マレーシア
- クアラルンプール
- 留学期間:
- 1年
- マレーシア
- 1年
- 研究留学
- ダブルディグリー
- フィールドワーク
- 環境
- 地方電化
- 再生可能エネルギー
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...ていました。①は企業や行政など「上から」の変革ですが、②〜④など草の根レベルの活動も行えたのが私の1年間の特徴かなと思います。 私の留学の動機は、日本で経験したジレンマです。大学3年生の時に国...
...めて500点以上のスコアを取得できた。 語学力 英語 留学を実現させるためにトライしたこと! 大学1年次の後期より、交換留学をしようと決意をしました。交換留学生になるためには、TOEFL(ITP)で規...
...要の観光パスで入国し、留学先の大学で学生ビザを受け取ることが出来ました。 留学は、実際に海外へ行く1年間だけでなく、過去の自分や未来の自分と向き合う大きなチャンスです。 留学を通して、「自分ってこん...
...いいだろ!」という感じ。もともとアカデミアとしていくか、普通に就職するか迷っていたので、とりあえず1年研究してみようと決意しました。彼はその場ですぐ、受け入れてくれる研究所をいくつか紹介してくれて、そ...
...内学会で発表することが出来た。研究留学を通して主体性が磨かれ、研究意欲がさらに大きくなった。 学部1年生の時に、大学のプログラムでエジンバラへ1か月語学研修に参加した。初めての海外経験で多くの刺激を受...
...凄く良い経験になったし、自分自身を成長させることができたと思う。ダンスに関しては、私は当時ダンス歴1年半と圧倒的に短く、決して上手とは言えなかったのでまったくと言っていいほど自信がなかった。アメリカで...