人々に寄り添うエネルギー技術者を目指して
藤本拓実(京都大学大学院/ )
- 留学テーマ・分野:
- 大学院生:交換・研究留学(日本の大学院に在籍しながら現地大学院内で学ぶ留学)
- 留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
-
- マラヤ大学
- マレーシア
- クアラルンプール
- 留学期間:
- 1年
- マレーシア
- 1年
- 研究留学
- ダブルディグリー
- フィールドワーク
- 環境
- 地方電化
- 再生可能エネルギー
詳細を見る
人々に寄り添うエネルギー技術者を目指して
詳細を見る
環境国ドイツの手法を室蘭工場地帯に還元!
詳細を見る
タイの呪物から学ぶ!新たなメンタルヘルス
詳細を見る
大学とインターンとラグビーと!
詳細を見る
次世代半導体GaNで世界のGX化に挑む!
詳細を見る
ニュージーランドから学ぶ脱炭素まちづくり
詳細を見る
島国イギリスで農業経済・農業政策を学ぶ
詳細を見る
日本を出たかった。
詳細を見る
温暖な亜熱帯台湾でのブルーベリー研究
詳細を見る
地域コミュニティ×教育
詳細を見る
...いい。リスニング苦手だったので、シャドーイングしていました。 ③スピーキング: レアジョブ1年くらいやってました。レアジョブでやってくれるのは、リスニングの関わらないtask1、2のみなので、...
... 海外インターンシップ フィンランド自然資源研究所 フィンランド ヨエンス― 長期(6か月以上) 1年 フィンランドの自然資源研究所で1年間インターンシップをしました。 日本の森林をもっと身近にする...
...も大きく意味のあるものとなった。 留学先探し 大学院 大学院ならではのフレキシブル留学! 私は修士1年目のほとんどを留学に費やすことができた。 教授との繋がりも強くなる大学院のほうが大学のカリキュラ...
...設定をするのかを決める材料のひとつとして、海外の研究事情を見てみようと思ったことが留学の動機。学部1年時に行った短期語学研修も本留学への良いきっかけとなった。 海洋生物学/海洋学で最先端を行くハワイ大...
...過ごしていました。 単位・留年 休学・留年 ギリギリまで休学するかしないかで迷っていた 留学をした1年間は休学しましたが、留学するギリギリまで迷っていたり、休学するかしないかで大学と留学直前まで話し合...
...はずでしたが、日本のパスポートは有効期限が一年間を切ってからでないと再申請できません。期限切れまで1年と数か月を残したパスポートはどうしようもなく、この時点で、航空券の予約もビザの発給のための書類申請...
...に配慮した。また、間に子供たちの教育ワークキャンプに参加し、教育活動にも励んだ。 大学1年次に2週間フィリピン研修に行き、出会った現地の方々が家族のように私を支えてくださり、その人間性に感...