世界を災害から守る!!
ナリ(島根県立大学/ 島根県立大社高等学校)
- 留学テーマ・分野:
- 海外インターンシップ
- 留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
-
- VGC INTERNATIONAL COLLEGE、赤十字インターンシップ
- カナダ
- バンクーバー
- 留学期間:
- 7か月
- カナダ
- 災害医療
- 医療
- 英語
- 仲間
- 友達
- 赤十字
- インターンシップ
- スノーボード
- 楽しむ
- ボランティア
- 消防士
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世界を災害から守る!!
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...ワークの設計をしておくことです。また、現地でどんな写真を撮りたいか、どんな経験を共有したいかなど、仲間と一緒に過ごす時間のイメージももっと具体的に考えておけば、思い出も絆もさらに深まったのではないかと...
...業によっては、朝8時から始まるものもありました。 文化交流: 毎週月曜の放課後には、留学生仲間とサッカーに興じました。現地の学生チームとの試合では、本場スペインの壁を痛感し0-5で完敗しました...
...シップの技術を磨くとともに、女性理系研究者に関するアンケートを実施しました。世界から集まる同世代の仲間にも質問し、日本でとったアンケートと比較を行った。そして、現状の課題や必要な取り組みを考えた。授業...
...してくれるたくさんのトビタテ生に出会い、何度も温かい言葉に背中を押され、一緒に街頭調査をしてくれる仲間もいて、みんなの力を借りて思い切って一歩踏み出すことができました。この経験を通して、人に頼ることの...
...NSだと考えており、SNS大国という点も注視してフィリピンという国を選びました。そして特に家族愛や仲間との繋がりを重視する文化に着目し、現地の学校や最貧困地区でのボランティア、子どもや保護者、教育関係...
...期に、部活動やクラスの出し物の準備に参加できない状況になってしまいました。特に部活動では、バンドの仲間たちに大きな迷惑をかけてしまったと感じています。 それでも部活のメンバーは私の留学を応援してくれ...
...する宮崎の高千穂の釜炒り茶(ティーパック)と月の塩を持参しお弁当とお茶を作り、多国籍なボランティア仲間と味わいました。 アウトリーチ活動で汗をかいたので、水分と塩分チャージにも貢献出来ました。 生...
...題や進路が明確になったことです。親元を離れ、日本から片道23時間の地、西アフリカ・ガーナで多国籍の仲間と生活し、自ら計画した探究活動をやり遂げた経験は、10代の私に何物にも代えがたい自信になりました。...
...通して「何を学んだか」です。 学びは留学中だけに限りません。事前研修や、全国各地から集まった仲間との出会いなど、どこから何を学ぶかは自分次第です。ぜひ多くのことを吸収してください。応援しています...