地方創生!ローカルPBLプログラム留学
神崎陸(Riku Kanzaki)(千葉大学/ 六甲高校)
- 留学テーマ・分野:
- 大学進学(学位取得)
- 留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
-
- 国立高雄科技大学水圏学部
- 台湾
- 高雄
- 留学期間:
- 2週間
- 台湾
- PBL
- 高雄
- 科技大学
- 大学
- 地方創生
- コロナ
- PCR
- 2021年以降の留学
- 2023年の留学
詳細を見る
地方創生!ローカルPBLプログラム留学
詳細を見る
タイとチリとAIと天文学と...
詳細を見る
コロナ禍のロンドンでの大学院留学生活
詳細を見る
オーストラリアで着地型観光を学ぶ
詳細を見る
世界1子どもが幸せな国で保育を考える
詳細を見る
国は違えど、人種は違えど、一人の人間!!
詳細を見る
ベトナム×コーヒー
詳細を見る
...フィンランドのヘルシンキ大学の森林科学部に訪問学生として1年半留学しました。最初の半年と少しは、コロナの影響でオンライン講義の受講をしていました。フィンランドは、規制も緩かったので、森でのフィールドワ...
...けでなく、大変なこともたくさんありましたが、今となっては良い思い出で、自身の成長を強く感じます。コロナ禍でも日本から飛び出す決断をして本当に良かったです。自分のしてきたことを振り返った時、「言い訳」で...
...知っていましたが、私は大学院に進みより深い学びを得る時点で留学しようと考えていました。第13期がコロナにより採用中止となったトビタテが続くのかもわからなかったけれど、第14期募集が発表された時はとても...
...機を使っていたので、水回りの使い方やスペース問題など困ることも多々。 滞在期間中は到着1週間でコロナにかかる、携帯を無くすなど様々なトラブルがあったが、都度友人に助けてもらい乗り越えられた。 航空...
...ケティングや技術探索、イベント運営などの有給インターンを行なった。 帰国後の進路 就職(企業) コロナ禍留学 コロナ禍で全く先が見えない中の留学準備、留学後もインフレや急激な円安で大変なこと続きでした...
...と気持ち的にも良いと思います。 私は留学に行く前に将来の方向性を決めたくないと頑なに言っていて、コロナとぶつかったことで2年も待つことになりましたが、やはり卒業前に言っておいて私の場合は良かったと思い...
...街並みにカタチとして表れていることを発見できたのは、私にとって大きな成果でした。 本音を言えば、コロナ禍で制作がままならない毎日から飛び出したかったからです。東京の小さなアパートでこのままオンライン授...
...きることなどを学べました。 元々、学部生の時から留学をしたいという気持ちは持っており、そんな中でコロナが流行りました。 そして、コロナ禍で、CGの発展が著しくなり、文献を漁っていると、よく引用する教...
...て留学のチャンスをあきらめざるを得なかった人がいた」のも事実だと思います。私は、この状況・課題がコロナという逆境によってむしろ好転したと考えます。というのは、コロナ禍では就活の選考の一部がオンラインで...