人々に寄り添うエネルギー技術者を目指して
藤本拓実(京都大学大学院/ )
- 留学テーマ・分野:
- 大学院生:交換・研究留学(日本の大学院に在籍しながら現地大学院内で学ぶ留学)
- 留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
-
- マラヤ大学
- マレーシア
- クアラルンプール
- 留学期間:
- 1年
- マレーシア
- 1年
- 研究留学
- ダブルディグリー
- フィールドワーク
- 環境
- 地方電化
- 再生可能エネルギー
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...切り替えてからは「詳細はわからなかったけど、少しわかったからもう一度質問してみよう」「今自分がいる環境で吸収できることは何だろう?」と常に考え、行動する力が確実に身につきました。 将来は神経内科医とし...
...分で突き進める 自分のことは自分で進めなければ何も解決しないということを痛感した。言葉もわからない環境で、周りを知らない人たちに囲まれて、自分から積極的に動かなければ何も変わらないことを三ヶ月の間に経...
...通し、気になった会社にフェイスブックなどでアポイントを取りました。 留学へ行って、場所を変えることができても、環境を変えることができなければ大きな成長はしないのだなということを身をもって痛感しました。
...6か月間インターンシップをさせていただきたいと伝えました. いざインターンを始めてみると,現地の環境が想像以上によく,会社にお願いしてさらに追加で1か月,計7か月間インターンシップをするほどでした....
...しっかりと築くことができれば、あとはなるようになることが分かりました。安心して自分らしく振る舞える環境は自分で作っていけることが分かっただけではなく、周りを見渡してそのような集団を作っていけるように、...
...を行い、ウガンダ人野球選手・関係者100人にウガンダ野球の問題点について聞き取り調査も行った。練習環境(道具・球場の不足)・お金の不足・コーチの不足・認知度の低さという大きく4つの問題点があり、解決し...
...てインドネシアでのインターンシップ留学を行いました。インドネシアを選んだ理由は、日本と大きく異なる環境に身を置くことが出来ると考えたからです。具体的には、経済成長著しい点や若者が多い点などです。 成果...
...にフランス語でしたので、運用能力は大きく向上しました。 柔軟・適応 留学先では大学の仕組みや研究環境が日本とは異なります。研究の進め方、研究会への参加、ゼミの仕組み、講演会や講習会への登録方法など。...
...つは実験の試料として実際に人体を用いて研究ができるという2点が挙げられます。 実際に現地の人や環境に触れ、日本と対比しては色々なことを深く考えるようになりました。日本の良さやまだまだな点等、実際に...