人々に寄り添うエネルギー技術者を目指して
藤本拓実(京都大学大学院/ )
- 留学テーマ・分野:
- 大学院生:交換・研究留学(日本の大学院に在籍しながら現地大学院内で学ぶ留学)
- 留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
-
- マラヤ大学
- マレーシア
- クアラルンプール
- 留学期間:
- 1年
- マレーシア
- 1年
- 研究留学
- ダブルディグリー
- フィールドワーク
- 環境
- 地方電化
- 再生可能エネルギー
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...中国人(漢民族系とチベット少数民族系)・インド人・ギリシャ人・タイ人・フランス人などかなり多国籍な環境だった(エリア内にいた日本人は私ひとり)。 語学力 英語 とにかく口を動かす とにかく口を動かして...
...タを卒業論文に記載した。 英語力の向上、プラスチック削減に興味があり、イギリスがプラスチック削減や環境問題に力を入れていると学んだのでイギリスで調査をしたいと思った。 リーズ大学のサステイナブル課の代...
...まる大学で、多くが全く異なる文化的なバックグラウンドを持っていました。そうしたダイバーシティ豊かな環境の中で、お互いを尊敬しあい、常に笑い合えるような友達をたくさん作る力を身につけ、とても自信になりま...
...ました。 自分の本当にやりたいことをやる ドイツの、良くも悪くも自分主義で他人に全く興味がない環境から、いかに日本で自分が人や社会の言う事に影響されていたのか分かりました。渡航前は、人に上手く説明...
...こと 2、女性がもっと主張すること 3、家事のハードルを下げること 4、意見を言いやすい職場環境を作ること 更に、自分の夢として、海外で働きながら、現地の働き方を日本に発信したいと思うよう...
嶋田康志 福岡県立筑紫高校 東京工業大学 環境・社会理工学院 建築学系 建築学コース バルセロナで都市と建築デザインを学ぶ 専門留学(スポーツ、芸術、調理、技術等) バルセロナ建築大学 スペイン バル...
...た。 「いったん立ち止まってよかった」今は心からこう感じています。 留学を通して、普段と異なる環境に身を置くこと、多様な視点を得ること、自分のことをちょっと真剣に考えてみること。周りから見たら遅れ...
...ました。 また、並行して、管制官とパイロットのやり取りをリアルタイムに模擬できるシミュレーション環境を作ることにも携わりました。 COVID-19で途中帰国し、論文誌にまとめるところまではできませ...
...ンガリーのパンノニア大学のLASZLO先生のもと、生命情報科学の知識習得をすることで、地球温暖化や環境変動が生物へ与える影響及び影響を受ける生物の保全に関する研究への貢献を目指す。 また、言葉の通じ...