語学力 / 英語 626件

単語を連呼しよう!

かなた( 伊丹市立伊丹高校)

留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
  • Kingsニューヨーク高校
  • アメリカ合衆国
  • ニューヨーク
留学テーマ・分野:
短期留学(3か月以内、語学・ボランティアなど各種研修含む)・語学留学

いざネイティブの人と英会話するとなると緊張で上手く文を作ることはできないし、頭も回りません。そんな時は単語単体を言うだけでも大体伝わります!あとは日常会話で使う典型的なフレーズを持っておくことをおすすめします!僕は何も勉強せずにいきましたが、現地で話すうちに使われる特定のワードやフレーズを吸収して少し話せるようになりました。 なので何も心配はいりません。 1番大事なことは、英語を話し続けることです!上手く伝わらない、聞き取れないことは当たり前です。それでも根気よく話続けることが成長に繋がります!

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英語の上達方法

田中蒼( 長野県松本県ケ丘高等学校)

留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
  • OHC ケアンズ校
  • オーストラリア
  • ケアンズ
留学テーマ・分野:
短期留学(3か月以内、語学・ボランティアなど各種研修含む)・語学留学

留学前から英会話に通い、英語に慣れた状態で留学に臨んだことで、現地についても比較的楽に会話をすることができた。英会話では、学校ではあまり習わない日常会話やスラングを学ぶことができた。また、海外の動画や音楽を聴くことが自身の英語力を向上させることに繋がった。また、自分は現地で困らないように、オーストラリアの野鳥の英名を事前に図鑑などを使って覚えて行った。自分の興味のある分野や、使うかもしれない単語は事前に覚えておくと楽だと思う。

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外国語を話すことへの不安

なつか( 大阪府立水都国際高等学校)

留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
  • Greater Chicago Food Depository, Kaplan International Chicago校
  • アメリカ合衆国
  • シカゴ
留学テーマ・分野:
短期留学(3か月以内、語学・ボランティアなど各種研修含む)

外国語で話すとき、間違えたらどうしようと不安を抱えてしまう人は少ないくないと思います。私の場合は、英語の文法や、フレーズなど、常に自分が間違えていないか気にしてしまうタイプの人でした。しかし、留学に行ってわかったのは、誰も私の間違いなんて気にしていないということです。ネイティブの人たちもスラングを沢山使いますし、文法などをごちゃごちゃにして話しています。本当に大切なのは、言葉を伝える・受け取る気持ち、そして会話を楽しむことです。話していくうちに自然と気にならなくなると思うので、とにかく貴重な時間を逃さないように、思い切り会話を楽しむといいと思います。

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学会発表を経験する

竹谷内啓介(RMIT大学/ サレジオ学院高等学校)

留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
  • RMIT大学健康科学部カイロプラクティック学科
  • オーストラリア
  • メルボルン
留学テーマ・分野:
大学進学(学位取得)

私は大学時代よりも、卒業してからの方が英語で会話する機会が圧倒的に増えました。大学時代は講義を受ける際、それほど自発的に発言することはありませんでした。大学付属のインターンクリニックでカイロプラクティック治療を行う際には患者さんとの会話がありましたが週に二回程度で、それ以外は必要最低限のやり取りにとどまっていました。 しかし、卒業後は学会への参加を通して発表する機会が徐々に増え、そうした経験を通じて、少しずつフォーマルな会議の場において、英語での発言を身につけていきました。もともと英会話に苦手意識があり、それを避けがちな環境にいましたが、勇気を持って自発的に会議に参加したり、学会発表に取り組むことで、英語での会話力を向上させることができました。それと同時に、世界中のさまざまな同僚とネットワークを築くことができ、今ではこうした体験ができたことに感謝しています。

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コツコツ知識をつけていくのがおすすめ!

ゆめは( 新潟県立十日町高等学校)

留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
  • International Language Academy of Canada, Toronto
  • カナダ
  • トロント
留学テーマ・分野:
短期留学(3か月以内、語学・ボランティアなど各種研修含む)・語学留学

英語は留学を考える上で、多くの人が不安に感じる部分だと思います。私が実際に海外で3週間過ごしてみて思ったのは、流暢に話せなくてもなんとかなるけど、インタビューのときに聞き取れなかったり、友達の会話のテンポについていけないのはちょっと残念!ということです。なので、留学前に留学で使えるフレーズなどを負担にならない程度にちょこちょこと覚えていくといいと思います。道を尋ねたり、遊びに誘ったり、自分の体調を伝えたりするフレーズは特に知っておくと便利だと思います。

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自分の英語力に自信がないあなたへ

さっちゃん( )

留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
  • Hobsonville Point Secondary School
  • ニュージーランド
  • オークランド
留学テーマ・分野:
短期留学(3か月以内、語学・ボランティアなど各種研修含む)・語学留学

英語に慣れていない人にとって、母語が通じない世界で暮らすことは、つらく苦しい瞬間が多いと思います。しかし、そこで日本人の友人とばかり話していては、語学力を伸ばすことは正直難しいです。どれだけ自分の語学力に自信がなくても大丈夫。まずは、英語ですべての生活を送ることを意識してみてください。積極的に現地の人と話してみるのもよいですし、日本人の友人と話すときにあえて英語を使ってみるのも一つの方法です。 ただし、無理は禁物です。心身ともに体調を崩してしまっては、元も子もありません。つらくなったときは、素直に、安心して話せる相手を頼ってください。一人で抱え込まないでくださいね。

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準備は必要!

AYANE( )

留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
  • MLB傘下AA球団ロケットシティ・トラッシュパンダーズ A.O.I.語学学校
  • アメリカ合衆国
  • アラバマ州マディソン・カルフォルニア州ロサンゼルス
留学テーマ・分野:
短期留学(3か月以内、語学・ボランティアなど各種研修含む)・海外インターンシップ

私の英語力は日常会話程度だったので、自分の聞きたいことや伝えたいことが上手に表現できませんでした。そもそも、ネイティブの話す速さは想像以上で、耳が慣れてきたころに帰国した感じです。留学前に翻訳アプリを教えてもらっていたので、それを使ったり、サポートしてくれる日本人のスタッフの力を借りて、毎日をやりくりました。でも本当は自分の言葉で感じたことや考えていることを表現したかったです。留学前にどんな場面で会話をするか想像して、英語のセリフを覚えていく必要がありました。特にインターンシップでは、自分が普段使わないような専門的な言葉も多く、準備が足りなかったです。 英語力に不安がある人は、日常会話だけでなく自分の活動する場で必要なセリフを準備する、それを覚える、翻訳アプリをどんな風に使うか想像してみる、必要な情報はどんなことなのか具体的に考えて録音する内容や場面を想定したほうがいいと思います。

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なんとかなるさ

髙井 一翔( 札幌日本大学高校)

留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
  • Casagrande Laboratory
  • フィンランド
  • ヘルシンキ
留学テーマ・分野:
短期留学(3か月以内、語学・ボランティアなど各種研修含む)・海外インターンシップ

海外の方とのコミュニケーションについて話そうと思う。実際問題、英語を完璧にすべきかと聞かれたら、否だと思う。できるに超したことはないと思うが、実際に行ってみると現地の方たちは海外から来た人に対して英語力をそこまで期待してはいない。ホストファミリーも日本人が来ると知っているから逆に日本語を学んでいてくれていたし、英語で伝えるのに困っている時は意図をくみ取ってくださるか翻訳を使ってくれる。 これらのことから、僕は日本での英語の取り組み方は、 ①シチュエーション別に使えるフレーズを重点的に覚える ②困った時に使える言葉は覚える ことが大事だとおもう。

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私の意識したコミュニケーション

串田 結菜( 岡山県美作高等学校)

留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
  • Kaplan International
  • アメリカ合衆国
  • イリノイ州シカゴ
留学テーマ・分野:
短期留学(3か月以内、語学・ボランティアなど各種研修含む)・語学留学

私は、留学前は英語のスピーキングとリスニングが特に苦手で、最初は英語に自信がありませんでした。そんな私が留学で英語を使う時に気をつけたことが2つありました。1つ目は、相手の言った言葉をその都度、確認しながら聞くことで、2つ目は、相手を見てジェスチャーを使いながら話すことです。英語力と同じくらい大事な聞く姿勢、話す姿勢を意識すると、会話が楽しくなりました。海外は日本と違って、はっきりと物事を伝える文化があって、言語力に不安があっても、その解決策として大事なのは、積極的に話していくことだと思いました。

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伝えようとする姿勢が大切!

Meimi( 徳島県立城ノ内中等教育学校)

留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
  • St Edward’s School
  • イギリス
  • オックスフォード
留学テーマ・分野:
短期留学(3か月以内、語学・ボランティアなど各種研修含む)・サマースクール

留学前はあまり英語に自信がなく、上手くやっていけるか不安でした。しかし、現地では自分から積極的に話しかけることを意識し、ジェスチャーなども使いながら、できるだけ相手に伝わるように工夫しました。現地の人や私と同じようにサマースクールに参加していた生徒たちは、思っていた以上に私の話を理解しようとしてくれ、楽しくコミュニケーションを取ることができました。この経験を通して、勇気を出して自分から話しかけることの大切さを実感しました。

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