スペイン語しか話せないホストマザーvs英語と日本語しか話せない留学生

岩崎晃大( 暁星高等学校)
- 留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
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- Enforex Barcelona,B CORP SPAIN, Vaskivuoren Upper Secondary School, Kivikko Youth Centre, Gehl
- スペイン・デンマーク・フィンランド
- バルセロナ・ヘルシンキ・コペンハーゲン
- 留学テーマ・分野:
- 短期留学(3か月以内、語学・ボランティアなど各種研修含む)・海外インターンシップ
スペイン・バルセロナ留学中に滞在していたホームステイ先のホストマザーはスペイン語しか話すことができず、それに対して僕自身日本語もしくは英語しか話せないというどうやってコミュニケーションを取ればいいのでしょうかという問題が発生しました。これもスペイン留学の一つのいい思い出です。 僕たちはコミュニケーションツールとして、滞在した1週間ずっとGoogle Translatorを使い会話をしました。例えば、バルセロナの街に出るときも、僕たちの片手には携帯があったり、夜ご飯を一緒に食べる時だって翻訳機を使ってコミュニケーションを取りました。それでもなんとかというか自然にとても仲良くなり、日本に帰国した今でさえ、翻訳機を使いながらにはなりますが連絡を毎日のように取り合っています。
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