ボディーランゲージで話せばどうにか伝わる!

鹿島 大貴(埼玉大学/ 私立錦城高等学校)
- 留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
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- Social Compass
- カンボジア
- プノンペン・バッタンバン・シェムリアップ
- 留学テーマ・分野:
- 海外インターンシップ
現地で直面した最大の壁は言語です。英語も拙く、現地語(クメール語)は全く分からない状態だったため、当初は意思疎通に大きな課題がありました。そこで私は、語学力そのものを補うために「毎日屋台に出向いて現地のローカルフードをたくさん食べる」「拙くても現地の言葉を必死に覚えようとする姿勢を常に見せる」など、人と交流するための行動を徹底しました。 すると、その熱意や愛嬌を現地の方々が面白がって受け入れてくれ、直々に言葉を教えてもらうなど多くの機会に恵まれました。言葉が通じない不確実な環境でも、相手の懐に飛び込む姿勢があれば道は拓けるのだと学びました。
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