韓国語は完璧じゃなくても大丈夫

haruka( ワオ高等学校)
- 留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
-
- 建国大学校
- 韓国
- ソウル
- 留学テーマ・分野:
- 短期留学(3か月以内、語学・ボランティアなど各種研修含む)・デザイン・アート・美術
ソウルなどの都心や観光地では、日本語や英語が出来る人が多いから簡単な会話には困らない。翻訳機を使えばなんとか乗り越えられる。最終手段は身振り手振りで!
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韓国語は完璧じゃなくても大丈夫

ソウルなどの都心や観光地では、日本語や英語が出来る人が多いから簡単な会話には困らない。翻訳機を使えばなんとか乗り越えられる。最終手段は身振り手振りで!
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フィジー語スキルゼロから喋れるようになった話

フィジーの公用語は英語だと聞いていたのもあって、言語の面は何も心配せずに留学に出発しました。 ただ、現地の大人は英語が喋れるのに対し、留学生活のほとんどを過ごす幼稚園の子ども達は英語を勉強始めたばかりで話せなかったです。 留学計画に幼稚園での教育実践を含めていたこともあり、言語の壁は私にとって相当ハードルの高いものでしたが、3ヶ月で幼稚園の先生やホストファミリー、友達に教えてもらいながらフィジー語を習得し、教育実践ではフィジー語を交えながら行うことができました。 余談ですが、留学先のインターネット環境が悪すぎて翻訳アプリ等は使えなかったので最初はとっても大変でした。 英語やその他の留学先の言語に不安がある人でも、なんとかなります! なんとなくその言語を使う人たちの近くにいれば理解できるようになるので、わからなくても頑張って聞いて雰囲気だけを感じ取るだけでも語学力は上がると思います。 言語の壁はそんなに大きくないので、余裕を持っていろんな方面にアンテナを貼ってみれば有意義な留学生活が送れると思います。
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笑顔は最強の武器

私は、韓国語の文字も読めず、会話もほとんど聞き取れないという状況のまま、ひとりで韓国へ飛び立ちました。最初は不安や戸惑いも大きく、言葉が通じないことに対して怖さを感じる場面も多くありました。しかし、実際に現地で生活を始めてみると、言葉が完璧に通じなくても、人と関わる方法は他にもたくさんあるのだと気づかされました。 特に、「笑顔」とは国境や言語の壁を越える最強のコミュニケーション手段であり、それさえあれば気持ちは十分に伝わるのだと実感しました。言葉がわからなくても、相手の表情や雰囲気を感じ取り、自分の気持ちを表現することで、自然と人との距離が縮まっていきました。この経験を通して、言語だけに頼らず、自分から積極的に関わろうとする姿勢の大切さを学びました。
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フランス語の攻略法

語学学校探しやバイト、そして高校生活といっても進路決定などがあるなかで留学開始約2ヶ月前からやっと語学勉強に取り組みました。 日本での語学勉強では、簡単な単語や自己紹介と基本的な挨拶ができるようにを第一に勉強しました。 実際にフランスにいってこれ勉強しとけば良かったなぁと思ったのは、相手からの質問内容です。自分から言う文は理解できても、そもそも相手から質問されたときに何を話しているかが分からず返答ができませんでした。 勉強する際は、単語や文だけを勉強するのではなく、相手との会話を意識した勉強をすることをおすすめします!!
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スウェーデン語の習得について

私の行った国、スウェーデンでは第一言語がスウェーデン語でした。私が一番スウェーデン語で辛いと思ったのは友だちの壁です。クラスメートの子たちはスウェーデン語で会話するので話についていけず、悲し方のを覚えています。ですがスウェーデン語習得は簡単ではなく、そもそも発音ができなくてスウェーデン語習得の本を読んだり、言語習得のアプリでスウェーデン語を学びました。また、ベーシックのスウェーデン語の授業でネイティブの先生にマンツーマン指導をしてもらい、結果的にリスニングは全くできませんでしたが、簡単なあいさつ、文章は話せるようになりました。また、スウェーデン語を学んだ経験は英語という言語を客観視できて思ったより英語は簡単なんだと認識できました。
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なんとかなる

英語圏外の国でも英語を話せる人は沢山いた。上手に話すことよりも、伝えたいことが伝わるように単語の組み合わせやジェスチャーで表現すれば、大体は伝わった。逆にうまく話そうとする方が伝わりづらかった。
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イタリア語習得の習得のコツ

インタビューの際、普段のイタリア語学習についてもさまざまなお話を聞くことができました。中には、イタリア料理のレシピ本や観光ガイドブックを使って勉強している人もおり、自分の「好き」を活かすことで、興味のある分野をイタリア語で深めながら語学力も身につけられるという学び方がとても印象的でした。また、映画や音楽、ポッドキャストをイタリア語でたくさん聞き、耳をイタリア語に慣らすことで会話力が大きく向上するというアドバイスもいただきました。さらに、積極的にイタリア人の友達をつくり、日常的に会話の練習をしているという話もあり、多様な学習方法を知ることができました。これらの学びは今後の語学学習にも大きなヒントになると感じました。
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実際に聞いて学ぶ

留学前にカンボジアの言語であるクメール語を本やサイトで発音の練習をしていたのですが、難しく長続きしなかったです。でも実際に現地の日本語が通じるガイドさんや運転手さんに日本語でこれはなんて言うの?と聞いてクメール語を聞いて学んで実際に使ってみるのが一番覚えられると思いました。お店の人や子供たちに使ってみると喜んでくれて笑顔になれてもっと覚えたい!と思えるようになったので言語の壁を大きく感じることはなかったです。
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日本人1人vs5歳児15人?!

いつもは通訳兼見守りとしてボランティアスタッフやクラスの先生が一緒にいる授業ボランティア。その日は最終日で好きな教室で自分がやりたい内容をする日で、私は5歳児のクラスでダンスの授業をしていました。その日もいつも通りスタッフと担任の先生が一緒にいて授業が始まりましたが、5分経ったくらいで先生たちが教室を出てしまいました。急に始まる5歳児15人vs日本人1人のワンオペ授業。とりあえず制服のベルトが外れたって見せてくる子のベルトを付けて、靴紐結んでって見せてくる子の靴紐を結んで。先生がいなくなったから泣いちゃうし、私にうわぁ~って集まってくるし、「パニ…」って言いながら泣いてる子がいるし、クラスはパニック状態に。パニって何?って聞きたくても5歳児には英語が難しくて通じなくて泣いてしまうし、調べたくても子どもたちが集まってるからスマホ使えないし。靴紐を結びながら「What is PANI~~~!!!!」って言ってたらスタッフたちが戻ってきてパニは水だよって教えてくれました。いくら英語の学校でも小さい子供には通じない英語もたくさんあるので、簡単なネパール語は覚えていたほうがいいと強く実感しました。
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とにかく単語を覚えてジェスチャーで!

ボランティアは基本的に英語で行っていたけれど、健康診断のサポートの場面では通訳がおらず、とにかくジェスチャーでしか話せませんでした。それでもちょっとした単語で意思疎通できた時はすごく嬉しくて自分も相手も笑顔になったので、ちょっとした簡単な単語と笑顔でこれからも乗り切っていきたいと思います!
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