予定取り付けは早めにすること!

鎌田 南美( 山形県立致道館高等学校)
- 留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
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- Royal Trinity Hospice, Royal Trinity Hospice Wimbledon charity shop, Wimbledon School of English
- イギリス
- ロンドン
- 留学テーマ・分野:
- 短期留学(3か月以内、語学・ボランティアなど各種研修含む)・海外インターンシップ
私が伝えたいのは、「予定取り付けは、早ければ早いほど良い」ということ! 特に留学中の受け入れ先機関や、ホストファミリーなどに関してだが、それらは、国によっては受け入れ先が少ない・見つけにくいことを、知っておかなくてはならないと思う。 私の場合は、イギリスで、比較的探しにくく、トビタテ留学JAPAN奨学金プログラムに受かる前から様々な機関に連絡をしていたが、返信が返ってくることがほとんどなかったくらいだった。 つまり、プロフェッショナルな受入先機関やそういったプログラムのある機関以外は、依頼のメールを何通送っても既読すらつけてもらえなかったり、受け入れできないことさえ連絡してもらえなかったりすることは、ざらにあるということだ。 確かに、日本の場合は少し取り付けが遅くともなんとかなるケースが多いかもしれない。だが、それは日本だから、日本人だからであり、それが海外となると難しい。 留学する人は、絶対に気をつけたほうがよいことの一つです!
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